恵那峡ワンダーランドへ家族旅行!レトロな遊園地の魅力とシルバー世代の活躍

恵那峡ワンダーランド

いつも美濃焼タイルとともに、
タイルオンラインの高藤洋平です。

今回のブログは、

タイルの話はあまりありませんが、
家族で恵那峡ワンダーランドへ
行ってきた

思い出を綴りたいと思います。

私自身は人生で2回目の訪問、
そして家族全員での訪問は初めてでした。

以前、
去年の3月に息子と二人で
訪れたことがあるのですが、
今回は家族総出でのお出かけです。

目次

目次

1.(#家族みんなで楽しんだ恵那峡ワンダーランド)
2.(#シルバー世代のスタッフの生き生きとした姿)
3.(#レトロな遊具を盛り上げる工夫)
4.(#岡本製作所による再生と応援)


家族みんなで楽しんだ恵那峡ワンダーランド

朝9時半に到着し、
1時半までたっぷりと遊びました。

小学生未満の子供たちにとっては、
十分に楽しめる内容だったようです。

子供たちが笑顔で遊ぶ姿を見て、
家族で来て本当によかったと感じました。

シルバー世代のスタッフの生き生きとした姿

今回、
特に印象に残ったのは、
スタッフの皆さんの姿でした。

多くの方が
シルバー世代と思われる年齢でしたが、
非常に生き生きと働いていらっしゃいました。

その活力あふれる姿に、
こちらも元気づけられる思いでした。

レトロな遊具を盛り上げる工夫

正直なところ、
遊具はかなり古く、
レトロ感満載です。

しかし、

スタッフの方々はただ見守るだけでなく、
手拍子を取ったり、
使ったアイテムを元の場所に戻したりと、

積極的に場を盛り上げていました。

その工夫が、
古い遊具にも新しい楽しみを
与えているように感じられました。

岡本製作所による再生と応援

恵那峡ワンダーランドは、
2000年に一度赤字で閉園した経験があります。

その後、
遊具メーカーである岡本製作所さんが
再生を手がけています。

営業的には決して楽ではない
と思いますが、

同じ岐阜県にある施設として、
これからも頑張ってほしいと
心から願っています。

家族で過ごした楽しい時間は、
日々の活力になります。

タイルの話とは少し離れましたが、
こうして地元の施設を応援できることも、

地域の工務店さんや
DIY好きの皆さんと繋がる
一歩になれば幸いです。

これからもタイルオンラインを
よろしくお願いいたします。

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タイルオンライン 高藤洋平

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