一宮 豊島社長の熱き挑戦「凸凹Brew Works」とチェコ産ガラスブロック

凸凹ブリューワークス

目次

  1. 友人おかちゃんと行く、一宮の真新しいクラフトビール工場
  2. 年間6万リットルの挑戦!「凸凹Brew Works」の熱いビジョン
  3. 豊島社長の想いが綴られたブログ、ぜひ応援を!
  4. 師匠はビール消費量世界一のチェコ人!
  5. まとめ:チェコつながり?当店で扱うチェコ産ガラスブロック

いつも美濃焼タイルとともに、
タイルオンラインの高藤洋平です。

昨日のブログの続きになりますが、
友人のおかちゃんと一緒に、
愛知県一宮市に一から新設された

豊島さんのクラフトビール工場へ
見学に行ってまいりました。

1. 友人おかちゃんと行く、一宮の真新しいクラフトビール工場

今回一緒に見学へ行ったのは、
いつも私にネット販売の
ノウハウを教えてくれる師匠であり、

ご自身も豊橋市で
地ビール工場を作ろうと奮闘している
「おかちゃん社長」です。

▼おかちゃん社長のブログ記事
https://ameblo.jp/marutaka-beer/entry-12966156119.html

ピカピカのステンレスタンクが並ぶ
工場内は圧巻でした。

最新の機材や麦芽の袋などが積まれており、
まさにこれからここから新しいビールが生まれるのだ
という熱気に満ちていました。

2. 年間6万リットルの挑戦!「凸凹Brew Works」の熱いビジョン

おかちゃんのブログにも書かれていますが、
ビールを製造・販売するためには、

「年間60,000リットル」
製造しなければならない
という規定があるそうです。

6万リットルと言われてもピンときませんが、
330mlの瓶に換算すると、
なんと「約20万本」になります。

もし1本600円で販売するとしたら、
年間で1億2千万円。月間に直すと1,000万円、
本数にして毎月約1万6千本をコ
ンスタントに販売し続けなければならない計算です。

一から立ち上げた全く新しい事業で、
この数字をクリアしていくというのは、
とてつもない大挑戦ですよね。

お話を聞いていて、
その覚悟の大きさに圧倒されました。

3. 豊島社長の想いが綴られたブログ、ぜひ応援を!

そんな壮大なチャレンジに挑む
豊島社長の熱い想いは、
ご自身のブログ(note)に詳しく綴られています。

▼豊島社長のブログ
https://note.com/hiro_toyoshima

これからクラフトビールがどのように作られ、
広がっていくのか。

皆さんもぜひブログを読んで、
豊島社長の挑戦を応援してあげてくださいね。

4. 師匠はビール消費量世界一のチェコ人!

こちらの工場で作られるビールは、
豊島社長が「チェコ人の師匠」から
直接学んだ製法で作られているそうです。

皆さんはご存知でしたでしょうか。
実はチェコ共和国は、

「一人当たりのビール消費量が世界一」

という、
超がつくほどのビール大国なんです。
本場仕込みの味が日本の一宮で楽しめるようになるなんて、
今から完成が待ち遠しいですね。

5. まとめ:チェコつながり?当店で扱うチェコ産ガラスブロック

さて、
チェコと聞いて、
タイル屋の私としては黙っていられません。

チェコには、
美濃焼のような大規模なタイルメーカーは
あまり存在しないのですが、

実は「ガラスブロック」などの
ガラス製品が非常に有名な産地なのです。

↓こういうのです

当店でも、
ネットショップには掲載していないものの、
空間のアクセントや採光にとても便利な

チェコ製の美しいガラスブロックを
取り扱っております。

店舗の内装やご自宅のリノベーションで
ガラスブロックをお探しの方は、
ぜひ個別にお問い合わせくださいね。

▼その他、美濃焼タイルのラインナップやご注文はこちらからどうぞ
https://www.rakuten.co.jp/tileonline/

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タイルオンライン 高藤洋平

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